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| 放送日: | 2011/8/28(日)午後4:00〜5:25 | |
| 番組内容: | 増え続ける凶悪な犯罪、膨大な国の借金、環境破壊、未曾有の危機を迎えている今の日本。 しかしこんな時代だからこそ我々、大人が子供たちに出来ることはないのか? ・・・それは「人生は、こんなにも素晴らしい」と、子供たちにしっかり伝えることではないでしょうか? この番組ではプロで活躍する3人の先生に『人生で一番大切なこと』を伝える授業をして頂きます。 一流の先生は「人生で一番大切なもの」として何を語るのか? また、どんな授業でそれを伝えるのか? 子供たちはその授業をうけてどのように成長していくのか。その様子に密着します! プロの先生と子供たちの間で、兄貴的な存在としてサポートするのは、子持ちの月亭八光、シャンプーハット小出水ら。特別授業による子ども達の、ひと夏の成長を描きます。 (教えてくれる先生) サッカー選手:日本代表 岡崎慎司さん EXILEパフォーマー:USA(うさ)さん 登山家:栗城史多(くりき のぶかず)さん |
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| 放送日: | 2010/9/5(水)午後4:55〜5:25 | |
| 番組内容: | 朝日放送では2008年にテレメンタリーとして、小児がんと闘いながら懸命に練習に励み、見事によさこいを踊る少女の姿をお伝えしました。その少女は高知市に住む堀内詩織ちゃん10歳。しかし、テレメンタリーが放送された直後、がんの数値が跳ね上がってしまったのです。 発病後、最大の試練! 詩織ちゃんは? 家族は? 迫り来る死の恐怖にどう立ち向かったのか?! 密着取材で綴る、少女と家族の物語。 |
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| 放送日: | 2009/9/23(水)午後4:00〜5:54 | |
| 番組内容: | 8人の小学生を率いるたむけん先生の“夢の学校”! 『地球』を教室に小学生たちが普段の学校では経験できない体験を! 無人島に行ったり、アニメーションを作ったり、流れ星を見たり! 様々な体験から子供たちが感じ取ったこととは・・・! |
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| 放送日: | 2008/11/29(土)深夜2:00〜2:30 | |
| 番組内容: | 富山市にある「ピースフルハウス はぐれ雲」は、ひきこもりや不登校に陥ってしまったこども達を受け入れ、共同生活をする事によって、こども達の心の闇や葛藤、迷いを解き、社会復帰させる自立支援の施設。最大の特徴は「農作業による共同作業」。理事の川又さんは、なぜ、農作業という手段を取り入れたのか?そして、いまこどもたちを追い詰めているものが何かを語る。 | |
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| 放送日: | 2008/10/11(土)午前10:25〜11:20 | |
| 出演者: | ナレーション
壇ふみ
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| 番組内容: | 荒れた青春時代を送った元不良の2人の青年。 不登校児を受け入れる高校で出会い、親友となった2人が、共に教師を目指し、教壇に立つまでの試練や苦闘、そして子供たちとの心のふれあいを描くドキュメンタリー。 |
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| 放送日: | 2008/9/23(月)午後3:49〜5:54 | |
| 出演者: | 司会
赤井英和、麻木久仁子
ゲスト
ハイヒール・モモコ、たむらけんじ、
水谷修(夜回り先生) レポーター
川畑泰史、小藪千豊、シャンプーハット、
アジアン、小泉エリ 出演
“夢をかなえたい”一般公募のこども達5人
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| 番組内容: | “こどもの夢を応援しよう!”をテーマに、こども達から叶えたい夢を募集。 多数の応募の中から選ばれた5人のこども達が、それぞれの夢を実現しようと奮闘する姿や、 それを応援する芸人レポーターたちの活躍を紹介する。 |
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| 放送日: | 2008/7/21(月)〜8/8(金)平日深夜 | |
| 出演者: | メッセンジャー <1週目>水谷修(夜回り先生) <2週目>鎌田實(医師・作家) <3週目>赤井英和(俳優) |
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| 番組内容: | 危険な誘惑も多く、子ども達がもっとも道を踏み外すことが多いとされる夏休み。 その深夜『夜眠れない子ども達』にメッセンジャーが1週間を通して語りかける。 『夜回り先生』こと水谷修先生、医師で作家の鎌田實さん、俳優の赤井英和さんが テレビを通じて熱いメッセージを伝えることで、悩める子ども達の心に『光』を届けたいと 企画されたミニ番組。 |
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| 放送日: | 2008/3/20(木・祝)午後4:00〜5:54 | |
| 出演者: | 司会
麻木久仁子、
三代澤康司(ABCアナウンサー) 出演
水谷修(夜回り先生)、
橋下徹(大阪府知事)、桂ざこば、石田靖、 高校生パネラー ほか VTR出演
赤井英和
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| 番組内容: | 8人の15〜18歳の高校生パネラーをスタジオに招き、
ゲストの水谷修氏・ 橋下徹大阪府知事・ 桂ざこば氏・石田靖氏とともに 討論形式で“いのちの尊さ”について 考えた。 「いじめ」「自殺」「少年犯罪」など、今の若者達をとりまく環境の現状と、 それに対するこどもたちの本音を紹介。 また、それに対して大人はどう関われば良いのかを 一緒に考える番組となった。 |
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| 放送日: | 2007/7/16(月)午後3:00〜5:54 | |
| 出演者: | 司会
パネラー 赤井英和、麻木久仁子
鳥越俊太郎、大平サブロー、 堀ちえみ、海原やすよ、ともこ 汐見稔幸(白梅学園大学教授・副学長) |
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| 番組内容: | 「こどもと向きあう」ということをテーマに、家庭や学校、地域など様々な場所で こどもと向き合い、取り組んでいる人たちを通じて、こどもとの接し方、育て方を考える。 「夏休みを前にこの日一日こどものことを真面目に考えてみよう」というメッセージを 視聴者に問いかけていく生放送番組を放送した。 |
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| 放送日: | 2007/7/14(土)午前10:25〜11:20 | |
| 番組内容: | 子供たちの心と向き合うために、全国各地の夜の繁華街を歩き続ける夜回り先生こと水谷修氏。夜回りとともに全国で年400回の講演会を続ける。聴く者の心を揺さぶる講演の模様と、講演を聴いて影響を受け活動を起こした小学校の校長、お寺の住職さんらの子供たちと向きあう真摯な姿を通して、「子供たちを救いたい」という大人たちの思いを伝えるドキュメンタリーを放送した。 | |
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| 放送日: | 2007/3/2(金)深夜1:29〜3:29 | |
| 出演者: | ナビゲーター 麻木久仁子、岡元昇(ABCアナウンサー) こども未来宣言立会人 赤井英和 水谷修(夜回り先生)、義家弘介(ヤンキー先生)、藤原和博(民間初の中学校校長)、山田厚史(朝日新聞編集委員) 竹中ナミ(社会福祉法人プロップ・ステーション理事長) 矢部美穂(タレント)、現役の高校生40人 |
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| 番組内容: | 「こどもたちの今」「教育現場の実態」「いじめの原因」「こどもたちを救うために」 をトークテーマに、いじめ、虐待、自殺、犯罪の若年化など子供を巡る問題について、 大人たちは何ができるかを議論する討論番組を放送した。 |
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| 開催日: | 2011/3/25(金)、28(月) | |
| 内容: | 2月にHPで募集を行い、抽選で選ばれた217名の小中学生と保護者がABCを訪れました。 参加者は、実際に報道現場で使われるカメラを担いだり、「おはよう朝日です」のスタジオで収録の体験をしました。 またラジオのスタジオでは実際にマイクを通してのパーソナリティ体験も行い、放送局を体で感じて頂きました。 |
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| 開催日: | 2010/8/25(水) | |
| 内容: | 抽選で親子約300名をABCホールに招待しておこなった。上映前には、財団法人「がんの子供を守る会」ソーシャルワーカーの樋口明子さん、映画からのゲストで香月秀之監督と大森絢音さんを迎えてのトークショーも開催。小児がんの患者に対しての社会での接し方、受け入れ方、「がんの子供を守る会」の活動についてなど、命の大切さを認識させるお話に、来場者は熱心に耳を傾けた。 | |
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| 開催日: | 2010/3/30(火)〜3/31(水) | |
| 内容: | 参加者は、応募者の中から抽選で選ばれた22グループ218名。 Aスタジオ、美術倉庫などを見学し、「おはよう朝日です」のスタジオでは、 アナウンサーやカメラマンの指導のもと各担当に分かれ実際の収録を体験した。 また、ラジオでは、生放送の見学や、パーソナリティ体験を行い放送の現場 現場を楽しんだ。 | |
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| 開催日: | 2009/7/22(水)〜7/24(金) | |
| 内容: | 夏休みに恒例となりつつある社屋見学会を行った。報道カメラを担いだり、「おはよう朝日」のスタジオではアナウンサー、カメラマンの仕事を実際に体験。ラジオでは自分たちの声を収録してみたり・・・とテレビ局の仕事を体験してもらった。3日間で32グループ、332名が参加し、「いつかここで働きたい!」という声も子どもたちから聞かれた。 | |
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| 開催日: | 2009/3/25(水)〜3/27(金) | |
| 内容: | 大好評だった昨年夏に引き続き社屋見学会を行った。今回は、中学生も参加。報道フロア見学では報道カメラを実際に肩に担いでみる経験をし、おはよう朝日のスタジオでは、喜多アナ、武田アナの指導のもと、アナウンサー担当、カメラ担当に分かれて実際の収録疑似体験も行った。ラジオではマイクの前に座りパーソナリティー体験を行った。参加者数は3日間で大人も含め266名。初めての経験に子どもたちは大喜びだった。 | |
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| 開催日: | 2008/12/5(金)〜12/7(日) | |
| 内容: | 2007年に引き続き、「生命のメッセージ展」に「こども未来プロジェクト」は、共催という形で参加した。今回は朝日放送内にあるABCホールでの開催。犯罪や事故など理不尽な形で命を奪われた子どもたちをはじめとする犠牲者の等身大パネルや生前履いていた靴、そして遺族たちのメッセージを展示。来場者は、命の重みをそれぞれに感じることができた。 | |
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| 開催日: | 2008/7/28(月)〜7/30(水) | |
| 内容: | 2008年の春に完成したばかりのABC新社屋に、夏休み中の子どもたちを招待し見学会を行った。参加者数は3日間で大人も含め275名。「おはよう朝日です」「ムーブ」のスタジオ見学、ラジオの生放送を見学したり、実際にテレビカメラや放送機器を触ったりする疑似放送体験も。子どもたちにテレビ局の仕事を身近に感じてもらう良い機会となった。 | |
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| 開催日: | 2007/7/14(土)〜7/17(火) | |
| 内容: | 大阪・南港で開かれる「生命のメッセージ展」に「こども未来プロジェクト」は、共催という形で参加した。「生命のメッセージ展」とは、犯罪や事故など理不尽な形で生命を奪われた未来あるこどもたちをはじめとする犠牲者の遺族たちが命の重みを伝えるために、亡くなった犠牲者の遺品や、等身大の人形を展示したもの。このイベントを通じて、こどもたちに命の尊さを伝えるために、「生命のメッセージ展」を共催した。 | |