ABC名画試写会「BYE BYE LOVE 探偵はBARにいる」

©2026「BYE BYE LOVE 探偵はBARにいる」製作委員会
- 試写会開催日
- 2026年11月24日(火)
- 開 映
- 18:30~
- 場 所
- ABCホール
- 募集人員
- 150組300名
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応募締切11月16日(月)10:00
- 当選の発表は招待状の発送をもってかえさせていただきます。
ふたつの依頼、ふたりの終わり─
探偵のもとに舞い込んだ、かつての恋人・純子からの依頼。ある人に手紙を届けてほしいという。25年前、突然姿を消した彼女に複雑な思いを抱えながらも、雪に閉ざされた北の町・斗古誕へ向かう探偵。同じ頃、相棒・高田も、女子高校生・アケミを家に帰すという依頼を受けて斗古誕に向かっていた。
町長の奥寺雄太郎が陣頭に立ち、さらなる発展を目指す斗古誕。しかしその裏では、前町長の不審死や少年失踪事件といった不穏な影が町を覆っていた。
交わるはずのなかった“ふたつの依頼”は複雑に絡み合い、やがて探偵と高田は、黒い陰謀へと足を踏み入れてしまう。
「ふたりの復習」
純子の言葉の真意とは。 そして、探偵と高田が白い雪の果てに見る真実とは──。
東直己の小説「ススキノ探偵」シリーズを実写化した、映画『探偵はBARにいる』最新作。大泉洋演じる探偵と、松田龍平演じるその相棒・高田が、雪に閉ざされた北の町を舞台に、過去と現在が複雑に絡み合う事件の真相に迫る。
監督は、『孤狼の血』、『死刑にいたる病』などを手がける白石和彌。脚本は、シリーズ全作を担当する古沢良太。バディの軽妙な掛け合い、ハードかつエンタテインメントなアクション、加速するミステリー展開に加え、本作では“ほろ苦い大人のロマンス”が全編を貫き、シリーズの新境地を切り拓く。
北の町で起きた事件を追ううちに、大きな陰謀に巻き込まれていく探偵と高田をお見逃しなく!
- 公 開 日
- 2026年12月25日(金)
- 主 催
- 朝日放送テレビ
- 配 給
- 東映
- 監 督
- 白石和彌
- 出 演
- 大泉洋、松田龍平 ほか

