今回の主人公は京都外国語大学4年生の池田興亜さん。実家が京都の帽子メーカーを営んでおり2年前に直営店をオープンすることに。そこで店長を任されたのが興亜さん。大学生と店長、まったく違う2つの生活が始まりました。店長になり親の苦労を知ったことで、帽子の魅力をもっとたくさんの人に知って欲しいと精力的に活動を開始。いろいろな場所で帽子の魅力を知ってもらうためのイベントも開催しています。そんな興亜さんのキラスマな瞬間は?