今回の主人公は、プロの紙芝居師・おきゃんさん。主婦でありながら、コロナ禍に「紙芝居師100人プロジェクト」というものを見つけて応募。紙芝居界の鬼才・紙芝居屋ガンチャンの門をたたきました。毎月3回ほど、5の付く日には、阿倍野区の桃ヶ池公園で、昔ながらのスタイルでお菓子を売りながら、街頭紙芝居を続けています。