生活様式の変化にともない、畳に触れる機会が減っている現代。 今回の主人公藤原一生さんは、畳プロデューサーとして畳との新たな付き合い方を提案しています。 老舗畳屋さんの4代目だからこそ生み出せた畳アートをご紹介します。