畳プロデューサーの藤原一生さんは、畳の新たな可能性を探る中で、自ら畳に絵を描くだけでなく、アーティスト仲間が畳を題材に作品を製作できる「アーティスト・イン・レジデンス」を始めました。 国内にとどまらず海外からもアーティストが集まり、作品を生み出すこの取り組み。 アーティスト・イン・レジデンスから広がる藤原さんの新たな挑戦とは…