





重岡大毅と神山智洋がそれぞれの“卓球”を背負って戦う「異種卓球頂上決戦」の後編。前回、「ラケットは邪道!」「最高卓球団体は我々だ!」と主張する2つの異種卓球、重岡が風呂桶をラケットにする「桶ット卓球」、神山がキムワイプのボックスを使う「キムワイプ卓球」を背負って戦い、見事に桶ット卓球が勝利しました。そこに「最強を名乗るなら我々を倒してからだ!」と新たに現れた刺客が「わらじ卓球」。桶ットとの最終対決でストレート負けを喫した雪辱を晴らすべく、神山がわらじ卓球を背負って桶ットに挑むことになります。
わらじを手になじませるところからスタートし、徐々にコツを得ていく神山。かたや「負ける気がしない。シンプルに神山が下手!」とヒール感を高める重岡は、初戦のWEST.対決で「アンスポーツマンシップ」と厳重注意を受ける始末。その戦いにスタジオからは「TVショーとして成立してる?」と心配の声が上がります。
「球技が大の苦手」といいつつ、少しずつ成長していく神山。前回のラストで重岡が「来週はまさかの感動回です」と重岡が予告した通りの展開は見られるのか!?
「おそらくWEST.史上、一番身体を張る番組になります!」
世界中の「リア凸案件」にWEST.“記者”が突撃取材!


重岡大毅

桐山照史

中間淳太

神山智洋

藤井流星

濵田崇裕

小瀧望