





中間淳太と濵田崇裕の福岡県・中間市ロケのラストは、長いリア突の歴史の中でも久々の“困惑”回。中間市の知る人ぞ知る隠れた名所を隠れて巡る「中間・濵田の中間市お忍び旅」をお送りします。
ロケの開始は久々の「黒封筒」。開けてみると書かれていたのは「中間市お忍び旅」の文字。お忍び旅=忍ばなければいけない、ということで2人の前に忍びのプロである「福岡黒田忍者隊」がアクロバティックに飛び込んできます。
スタジオのメンバーは「キケンな香りがしている…」とこの後の展開を危惧し、中間は「僕もなんの手ごたえもなかった…。(約5年前の)パントマイム回以来」と吐露。逆にメンバーは「(パントマイム回と同じ感じなら)じゃあ神回や」と、ある意味期待を膨らませます。
かくして始まった忍者とWEST.のお忍び旅行。次々と現れる福岡の忍者に「目的は何なの!?」「なんの時間やねん!」とメンバー絶叫。見終えた後のメンバーを「3時間分見た」気分にさせた困惑回の結末は…?
「おそらくWEST.史上、一番身体を張る番組になります!」
世界中の「リア凸案件」にWEST.“記者”が突撃取材!


重岡大毅

桐山照史

中間淳太

神山智洋

藤井流星

濵田崇裕

小瀧望