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公演情報

ウィーン少年合唱団

[合唱]ウィーン少年合唱団
[指揮・ピアノ]ジミー・チャン

日時 2023年6月4日(日) 14:00 開演 13:00 開場
会場 フェニーチェ堺 大ホール
料金 S 6,500円 A 5,000円 B 3,000円
一般発売日 2023年3月26日(日)
優先予約日 2023年3月24日(金)
チケット販売 ABCぴあ
プログラム 【プログラムB “オン・ステージ”】
モーツァルト:《レジナ・チェリ(天の女王)》より <アレルヤ>
モーツァルト:《アイネ・クライネ・ナハトムジーク》
パーセル:《来たれ、汝ら芸術の子らよ》より
     <トランペットを鳴らせ>
J. ハイドン:オラトリオ《四季》より<来たれ、のどかな春よ>
メンデルスゾーン:オペラ《真夏の夜の夢》より
          <ぼつぼつ模様の舌が二つのお蛇さん>
ビーブル:《アヴェ・マリア》
シャイマン:映画『天使にラブソングを』より
        <ヘイル・ホーリー・クイーン>
<本日のソロ曲>(曲目は当日発表致します。)
ヴンシュ:《今日、天使たちがウィーンにやってくる》
J. シュトラウスII:ワルツ《皇帝円舞曲》

ビゼー:オペラ《カルメン》より
     子どもたちの合唱と行進曲<兵隊さんと一緒に>
モーツァルト:オペラ《魔笛》より
        <お二人とも、よく来ましたね>
ヴェルディ:オペラ《マクベス》より
       魔女たちの合唱<何をしたの?教えて!>
オッフェンバック:オペラ《ホフマン物語》より <舟歌>
久石譲:《となりのトトロ》
岡野貞一:《ふるさと》
D. フォスター、C. B. セイガー、A. テスタ、T. レニス
 :映画『魔法の剣 キャメロット』より <ザ・プレイヤー(祈り)>
ヨーゼフ・シュトラウス:ポルカ・フランセーズ《上機嫌》
J. シュトラウスII:《山賊のギャロップ》
J. シュトラウスII:ワルツ《美しく青きドナウ》 を予定
お問い合わせ先 ABCチケットインフォメーション
06-6453-6000

【ご来場されるお客様へのお願い】
3月13日以降、政府の発表に準じて、館内での感染対策について以下の様に変更致します。

1.引き続き、館内でのマスク着用を推奨させて頂きます。(着用・非着用はお客様ご自身でご判断ください。)
2.客席内で会話をされる場合や、大きな声での声援(ブラボー等)を送られる場合はマスクの着用をお願い致します。
3.発熱等の体調不良がある場合は、ご来場をお控えください。
4.ご入場口には、検温器、アルコール消毒液を設置しておりますので、引き続きご利用いただけます。
館内での感染拡大防止に、引き続きご協力頂きますようお願い致します。
また、公演会場となる各ホールの感染予防対策も併せてご確認ください。

尚、この変更に伴う、お座席の変更や払い戻しは承りませんので、あらかじめご了承下さいますようお願い致します。

◆来日メンバー変更のお知らせ

当初予定しておりました来日メンバーが変更となりました。
詳しくは、右上チラシ画像下の「特設ページ」をご確認ください。




待ちに待った天使の歌声!4年ぶりにウィーンの光が舞い降りる!
ウィーン少年合唱団

 星の数ほど存在する少年少女合唱団の中で、世界でもっとも有名なウィーン少年合唱団、500年以上の伝統を誇りひときわ美しい光を放っています。その特別な技術教育やコーラスの響きを受け継いで、2017年にはオーストリアのユネスコ無形文化遺産に登録されました。コロナ禍の影響で、あの天使の歌声が最後に耳に響いたのは2019年、長く遠のいていたウィーンの小さな音楽大使達が、いよいよ来日します!
 偉大な指揮者、トスカニーニをして《天使の歌声》と言わしめた、ウィーン少年合唱団。小さなプロフェッショナルである彼らの公演は、クラシックのみならず映画音楽、ポップス、日本の歌に加え、ダンスや楽器の演奏でも大いに観客を楽しませてくれます。合唱団のメンバーは、10歳から14歳の変声期を迎えるまでの僅かな期間、国籍、言語、文化を超え、共同生活を送ります。本拠地ウィーンでは宮廷楽団の一員として、ミサでの演奏、ウィーン・フィルやウィーン国立歌劇場との共演を行うほかに、世界では年間約300公演を行い、50万人もの聴衆を魅了し続けています。
 世の中が変化し続けている近年、不変の魅力を放つウィーン少年合唱団との再会が待ちきれません!!


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