ヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:ユッカ=ペッカ・サラステ ピアノ:角野隼斗
[指揮]ユッカ=ペッカ・サラステ
[ピアノ]角野隼斗
[管弦楽]ヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団
| 日時 |
2026年10月10日(土) 16:00 開演 15:00 開場 |
|---|---|
| 会場 | ザ・シンフォニーホール |
| 料金 | A 24,000円 B 21,000円 C 17,000円 D 13,000円 |
| 一般発売日 | 2026年5月24日(日) |
| 優先予約日 | 2026年5月22日(金) |
| プログラム | シベリウス:組曲《ペレアスとメリザンド》op.46より 第1曲「城門にて」 第2曲「メリザンド」 第7曲「間奏曲」 第8曲「メリザンドの死」 プロコフィエフ:ピアノ協奏曲 第3番 ハ長調 op.26 シベリウス:交響曲 第2番 ニ長調 op.43 |
| お問い合わせ先 | ABCチケットインフォメーション 06-6453-6000 |
~“真のシベリウス”を体現する北欧最古の名門オケ、25年ぶりに来日!~
ヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:ユッカ=ペッカ・サラステ ピアノ:角野隼斗
北欧最古、シベリウスと歴史を共有してきた名門ヘルシンキ・フィル。ヘルシンキ・フィルはシベリウス自身の指揮で彼の交響曲第1番~6番の初演を担い、作曲家の精神を継承する“真のシベリウス”を響かせてきました。
今回のツアーの指揮は、母国フィンランドの音楽文化に根ざした解釈で高い支持を得る名匠ユッカ=ペッカ・サラステ。彼と名門オケのコンビは、まさに“北欧音楽の原点の再来”といえるでしょう。 そして、ピアニスト・角野隼斗との初共演が実現します! 海外の名だたるオーケストラとの共演を重ね、ヨーロッパでもその音楽性が注目を集める彼の躍進は、とどまるところを知りません。 さらに本公演では、交響詩『フィンランディア』が、アンコール・ピースとして予定されています。このまたとない機会にご期待ください!

