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2025119(日)放送

今回のゲストは、確かな歌唱力で数々の歌うま番組にも出演するchayが番組初女性アーティストゲストとして登場する。
番組冒頭、「みなさんの曲もしっかり聴いてきました。難しい曲ばかりで、踊りながら歌うなんてすごいと思いました!」とWILD BLUEについて語るchay。鈴川は「この5人の中では誰が上手かったですか?」とすかさず質問。メンバーからは「そんなこと聞くなよ!」と口々にツッコまれる。

トークコーナーでは、すがちゃん最高No.1をMCにchayの「あの頃は青かった」時代を振り返っていく。実は大学進学と同時に音楽活動を始めたものの、歌手オーディション落選の日々を味わっていたという。「最後の審査までは行くんですけど…全然ダメでしたね」というchayに、宮武は「僕と一緒です!」と思わず共感。「最終審査で何度か落ちたことがあって…」と、大型オーディション番組最終ラウンドで大勢のファンの前で落選したエピソードを明かす。

当時はガーリーファッションでハスキーな声だったことから、オーディションでの落選理由が“思っていた声と違う”と言われていたそうで、「そのギャップを強みにかえよう」と、ガーリーなワンピースで弾き語りを始めたのだという。今ではchayのトレードマークとなっている弾き語りスタイルだが、ギターを始めたのが大学入学後と聞いて、WILD BLUEメンバーは驚くばかり。
さらに、路上ライブでの苦労話や、ブレイクのきっかけとなった『テラスハウス』出演時の「誹謗中傷が半端なかったです」という衝撃エピソードなども飛び出して…!

さらに、ハイトーン歌うま女王chayとWILD BLUEが採点カラオケ対決も!
自身の最高得点については「うーん…97点くらいだと思います」と語るchayに宮武は「97点を覚えていないのがヤバい…」と面食らう中、鈴川が一人歌唱で「花束のかわりにメロディーを」(清水翔太)を熱唱!鈴からは「眠くなりました…」と言われるも美声を披露し92点超えのハイアベレージを記録するのだが…!?