


今回のゲストは2025年にデビューを果たした7人組ボーイズグループaoenから、優樹、颯太、京助、礼央の4人が登場。颯にとっては、練習生時代にともに生活をしていたことがある縁の深いメンバーも。
颯は「京助とは同じ2段ベッドで寝ていた時期もありましたし、感慨深いですね」と明かすと、優樹は「練習生になった頃、(颯に)“馴染めないんです”と相談してアドバイスをもらったこともあります」と意外な関係性も!?今回は、そんな縁もあるaoenとトーク&対決企画で盛り上がる!
トークではaoenメンバーから、「今悩んでいるのが、ライブでのMCが面白くないことなんです。波長が合わないことも多くて…」とお悩み相談が。
優斗は「トークは颯が回しているので、メンバーは任せていることが多いんですよ」と答えると、直弥も「僕は暴れているだけです。暴れても抑えてくれるんのが颯」とWILD BLUEのトークは颯が握っているよう。そんな颯からは「僕たちは役割の話をよくするんですよ」と、トークの秘訣について語りだすのだが…。
さらに話題は「メンバーの中で最も既読の遅い人は?」。すると、aoenには未読を100件以上も溜めてしまうメンバーが発覚!一方のWILD BLUEには、直弥が「グループLINEにはすぐ既読がつくけど、個人LINEを送ったら1週間くらい既読を付けてくれない!」と嘆くメンバーが明かされて!?
「早押しイントロ振り付けクイズ」では、aoenの思わぬ“弱点”が明らかに!?着々と正解を続けるWILD BLUEに対して、イントロクイズが苦手で押され気味のaoenだったが、中盤で京助がまさかの覚醒!一気に接戦へと持ち込むのだが…!?