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2026118(日)放送

ゲストは先週に続いて小森隼が登場。今週はWILD BLUEにとってあこがれの存在でもある小森を質問攻めに!さらに、昨年にコーヒーマイスターの資格を持つ小森との利きコーヒー対決では、まさかの結末が…!

トークでは、MCとしても活躍する小森が開催している1人しゃべりライブ『小森隼の小盛りのハナシ』が話題に。台本はすべて自分で書き、トークテーマも自分で決めるという小森は「トークのネタのためだけにスカイダイビングをしに行ったりも」とひょうひょうと話す。そんなトークのネタ集めに精力的すぎる小森に対して、たけるは「それはもう芸人がネタを拾いに行くようなものですよ」と思わずツッコむ一幕も。

そんな自然体な小森に対して、メンバーからは思い思いの質問が…!颯は「GENERATIONSがノッたと感じたときは?」と直球質問。小森が「音楽番組に出演させていただいて“メドレーでお願いします”と言われたときは“知ってくださっている曲がそれだけあるんだな”とすごく嬉しくなりましたね」と振り返ると、颯は「僕たちも経験してみたいですね」と、自分たちの将来像に重ね合わせるようにうなずいていた。

また、幸輝は小森の代名詞でもある高速ステップ「シカゴフットワーク」を教えてほしいとリクエスト。日本人で初めて『シカゴフットワークチーム』に加入した実績をもつ小森はメンバーの前で披露!さらに、幸輝とのシカゴフットワーク競演も!

さらに、昨年に念願のコーヒーマイスターの資格を取得したという小森とWILD BLUEメンバーによる「利きコーヒー対決」も!
対決方法は“挽いた豆をハンドドリップしたコーヒー”、“一般的なドリップパックのブレンドコーヒー”、“インスタントコーヒー”の3種類のコーヒーのランクを飲み分けるというもの。

「利きコーヒーはやったことがないですが、生産、産地、精製方法などの知識はバッチリ入ってますから!任せてください!!」と自信満々の小森に対して、WILD BLUEからは幸輝が利きコーヒー対決に挑む。「ドラマでバリスタ役を経験してからコーヒーに興味を持って好きになったんです」という幸輝に対して、「ブレンドといえば…」と解説も交えながら飲み比べていく小森。果たして、コーヒーの“プロ”と“ただのコーヒー好き”の対決の行方は…!?