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地震や竜巻の仕組みを実験通じ学ぶ 夏休みミニ気象台2026 大阪管区気象台と大阪市立科学館が開催
07/30 19:41 配信
見て、さわって。天気を学ぶイベントです。
「夏休みミニ気象台」は大阪管区気象台と大阪市立科学館が毎年開催しているイベントで、気象台で使われている観測機器で風速を測ったり、地震や竜巻の仕組みを実験を通して学ぶことができます。
子どもたち
「地震が発生してこんなことが起こるんだなとか、竜巻ってこうやって起こるんだなって思ったり」
「高気圧とか低気圧の下にある線が、何を表しているのか知りました。(Q.将来の夢は?)将来の夢はサッカー選手」
子どもたちは夢中になって、お天気や災害について学んでいました。イベントは31日も開かれます。
最終更新:07/30 19:41


