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2023517(水)放送

中川家、ハリウッドザコシショウ、INIの西洸人と後藤威尊が来店!
中川家・礼二とザコシショウが“同期のゆるみ”で大暴走!

ゲスト

中川家

ハリウッドザコシショウ

西洸人・後藤威尊(INI)

※着席順
アシスタント

平田侑希(AKB48)

今夜は、同期でありながら、テレビではあまり共演がないという中川家とハリウッドザコシショウ、そしてザコシショウの大ファンというINIの西洸人と後藤威尊が来店。

オープニングでは、ジーメンスというコンビで2丁目劇場にも出ていたハリウッドザコシショウが吉本興業を辞めるに至った余談を。吉本時代は、中川家・礼二やケンコバが自宅に来て毎日ドンチャン騒ぎをしていたと振り返るザコシショウ。当時人気だったお笑い番組を皆で見て、独特の遊びをしていたことが明かされ、濱家は思わず「イヤな集まりですね」と漏らす…。

最初のトピック「あるある!『年を取ったんだなと感じた瞬間15』に共感の声」では、中川家・剛がテレビに出ている自分の姿を見た子の反応にまつわる余談を。礼二は子が他の芸人のモノマネをしていると複雑な気持ちになると語る。

中川家・剛の一言をきっかけに、礼二とザコシショウが若者にはまったくわからないモノマネで大暴走!かまいたちが「俺ら何見せられてるの!?ランジャタイとヨネダ2000が来た時の方がマシでしたよ」と呆れる事態に…。

中川家・剛は、「明石家さんまさん専用のノートをつけている」ことを告白。趣味が読書というINI後藤は「読んだ本の要約や印象に残った言葉をメモしている」と話し、かまいたちを感心させる。

飛び出す付録では、業界イチの鉄道オタク、ホリプロマネージャーの南田裕介さんが「一生に一度は乗るべき関西ローカル線ベスト3」を熱くプレゼンする。

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