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2026/06/20
主題歌はKis-My-Ft2の新曲『My Affection』
光と影が交差する魅惑のメインビジュアルも解禁!

本日開催されたKis-My-Ft2のアリーナツアー『Kis-My-Ft2 LIVE TOUR 2026 fan IS ・・・・・・』の初日の北海道公演にて、「マイ・フィクション」の主題歌を担当することが解禁されました。『My Affection』は、サスペンス・ラブストーリーであるドラマ「マイ・フィクション」の“愛”の感情にフォーカスを当てて書き下ろされ、”誰かを想う”という優しくてあたたかい感情をストレートな歌詞に乗せて歌ったハートウォーミングな楽曲となっています。
楽曲の注目ポイントについて、玉森は「とにかくストレートな歌詞がポイント。特に“愛をそっとくれた人” “君に会えたこの世界で”という歌詞がお気に入り」と語り、「サビ頭の”愛しても愛しきれないほどに”もいいよね」(二階堂高嗣)、「最後の”今日も明日も好きだよ“という歌詞も」(宮田俊哉)と、メンバーからも続々と好きな歌詞があがるほど、歌詞にも注目していただきたい楽曲となっております。
今年15周年を迎えるKis-My-Ft2が贈る、究極のラブソング『My Affection』。ドラマ「マイ・フィクション」のサスペンス・ラブストーリーの世界観と、どう融合していくのか。ドラマとあわせて、ぜひご注目ください。

主題歌解禁とあわせてドラマのメインビジュアルも公開!それぞれが別々の方を向き、どこか不気味な雰囲気が漂うティザービジュアルから一変。全員がこちらを真っ直ぐに見据え、何かを企んでいるかのような、サスペンスを加速させるビジュアルに仕上がりました。
「おかしいのは、自分か、まわりか、この町か。」というキャッチコピーでは、世界から忘れ去られ翻弄される主人公の苦悩が垣間見えますが、「すべてを操った“誰か”がいるー」という言葉の意味とは?仲睦まじく手を繋ぐ親子の影、そして映し出されたふたつの手の影は、何を意味しているのか?この中に真実を知る人物は存在するのか?予測不能なサスペンス・ラブストーリーに是非ご期待ください。