スタッフブログ
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2014年8月

今週末は「インスピ浪漫劇場2014+]

8月もいよいよ終わり!この夏もたくさんの御利用、ご来場ありがとうございます!
まだまだ残暑というかむしっとする大阪です、ご自愛くださいませ。
8月最終の週末は、30日(土)童謡歌唱コンクールと、これ!!


8月31日(日)18:00開演
「インスピ浪漫劇場2014+」

違うけどイイ!違うからイイ!世界を旅して「違い」を実感したINSPiが贈るアカペラ×朗読劇が早くも再演決定!
RAG FAIRの引地洋輔さんをお迎えしてのアカペラと朗読劇のコラボ。
公演後にはアフタートークやロビーにてサイン会も行われるそうです。
詳しくはINSPi official  web siteにて!

ご来場お待ち致しております!(乗組員N)
INSPi_officialFIX131120.jpg


明日初日!

OFFICE SHIKA PRODUCE『山犬』チーム、昨日小屋入りされ、いよいよ明日大阪公演初日です■おなじみ劇団鹿殺しが本公演をちょっとお休みしてのプロデュース公演。今年初め、主演に歌手のCoccoさんを迎えて上演された『ジルゼの事情』に続いて早くも第2弾です。出演は、劇団鹿殺しのメンバーの他に、過激な演説芸で知られる鳥肌実さん、元AVのカリスマで現在は女優・作家等として活躍中の森下くるみさん(初舞台)、HIPHOP界で唯一無二の位置を占めるダンサーのISOPPさん■今回はホラーです。めちゃくちゃ怖いらしいです。

「僕たちが学校の裏山に埋めたタイムカプセルを一緒に掘りにいきませんか?  ―テラニシカツヒコ」

同窓会の前日、3人の男女のもとに届いた一通の手紙。しかし、テラニシカツヒコは同窓会に現れなかった。それどころか、テラニシという男を憶えている者は誰もいなかった。3人は裏山に向かい、カプセルを掘り当てた。そこには・・・!!!!■というわけで、タイムカプセルって実は結構怖い。偶然先日の『大田王2014ジゴワット』にも、土田英生一流のブラック・コント『タイムカプセル』という作品がありましたが、近年の日本のミステリーやホラーのモチーフとして時折こいつは登場します。ある時期、学校の卒業記念などで、『未来の自分に贈りたいものを埋める』、みたいな企画が流行したんですね。ネットで調べてみると、1970年の大阪万国博覧会で、ある大企業のプロジェクトとして埋めたのが、日本でタイムカプセルが一般的になったきっかけみたいです■僕はカプセルの経験はありませんが、自宅の物置などを整理していて、奥の奥から思わぬ過去の品を見つけてギャッとなることがあります。誰でもありますよね、写真とか、手紙とか、今ならビデオとか。ま、天然もののタイムカプセルってところです。え!?こんなものあったっけ?こんなことあったっけ?■様々な学説がありますが、どうやら人間の脳には、記憶を選択的に意識の上から消し去ったり、あるいは改変してしまったりする働きがあるらしい。人のそんな身勝手さに、このタイムカプセルは冷水を浴びせるのです。過去の真実を否応なく眼前にさらし出すことによって■『山犬』では、自由を奪われ正気を失ってゆく3人に、テラニシカツヒコからメッセージが届きます。解放の条件はただひとつ。

「シヌキデオモイダセ」

OFFICE SHIKA PRODUCE 『山犬』  作・演出 丸尾丸一郎

山犬.jpg8月21日(木)       19:00

   22日(金)        19:00

   23日(土) 14:00  19:00

   24日(日)  15:00

※上演時間・・・1時間50分

                     

                     (艦長)

大田王・4(終)

■何ということでしょう。『大田王2014ジゴワット』についていろいろ書いておこうと思っていたら、いつの間にか公演から早1か月もの時間が経っていました。いつまでも思い出に浸っていては完全に老人扱いされてしまう、急がねば!■・・・と思っていた矢先、素敵なニュースを目にしました。かつてイギリスで活躍したコメディグループ『モンティ・パイソン』が、この7月、ロンドンで約30年ぶりの復活公演を行ったのだそうです。当時の日本でも、コント的な笑いを目指す数多の人たちから"崇拝"されていた、伝説の男たち。かく申す僕も、DVDボックスくらいは持っていたりします。そしてその公演の千秋楽・7月20日の模様が、まもなく日本でもTV放映されるとのこと。やった!えーと・・・イギリス時間で7月20日の夜なら、日本では21日、うわ、『大田王』の千秋楽と一緒じゃあないかっ!!不思議な縁だなあ・・・。他局のことでもあり詳細情報は控えますが、こりゃ必見です。

■とまた余計な話が長くなりましたが、いよいよ残る8人について■石原正一さん。今回舞台に立った8人のメンバーの中ではなんとなく『若手』の立場を担ってもらう流れになってしまいました。年齢はみんなとほぼ一緒、しかも"石原正一ショー"一国一城の主なんですが、持ち前の誠実なキャラクターで、稽古場でも何かと細かい部分を支えてもらいました。深く感謝です。妻子同伴でパンツ一丁街頭ロケ、という若手芸人ばりの苦労もお願いしました。ピンネタを存分にやりきってもらった分で全部チャラにしてください、面白かったです!■久保田浩さん。誰も追随できない存在感。この方も遊気舎の代表です。劇団では最近抑制気味のキャラクター『羽曳野の伊藤』が、久々に弾けました。腹筋さんとの10分に及ぶ"戦い"は、実は2001年、シアター・ドラマシティ(大阪)、スペースゼロ(東京)で上演された『天才脚本家』(作・後藤ひろひと、演出/プロデュース・G2)の一場面の再現なのですが、憶えている人が実に多かった。個人的には、あんな馬鹿な伊藤がもっと見たいです!■腹筋善之介さん。PiperメンバーにしてIQ5000主宰。最近『爪痕を残す』という言い回しをよく耳にしますが、今回最も大きな爪痕を残したのはこの人かもしれない。とにかく、あのパワーマイムがお客様に与えた衝撃が予想以上に凄かった。右脳左脳延髄ニューロンにリボソーム・・・連発される専門用語と漫画的マイムと時折見えるリリシズムの憎い融合。やられてしまいました!■土田英生さん。MONO代表で、日本劇作家協会関西支部長で、大田王の革部(レザークラフト部)部長でもあります。自分が作・演出する舞台では、客いじりナシ、アドリブ一切禁止です。なのに、大田王みたいな空間に出ても実に巧いのだから始末が悪い。つっこんでよし、いじられてよし。いやだいやだと言いながら、客いじりとアドリブの極致『昆虫君』もやってくださいました。すごくいい人です!■楠見薫さん。一座の紅一点。自分勝手でわがままで子供みたいなオッサンたちを相手に、多くの出番に、ダンスの振付にと、八面六臂で頑張っていただきました。僕の憧れのコメディエンヌです。何というか長打力が凄い。どんな過激で馬鹿なことをやっても気高さ、品位がある。稽古場でも本当はずっと楠見さんを見ていたかったのですが、常にダンナ様の目があったのが残念です ! stage_516.jpg■さていよいよ中心の3人に行きます!■後藤ひろひとさん。17年前、川下+三上=田王というユニットに後から参入したにも関わらず、『大田王』と名乗ると結局どうにも自分が中心に見えてしまう、というのはこの人の持って生まれた才能なのでしょう。今回、オープニングの三人芝居からフィナーレのダンスまで全部で何と23シーンもあったのですが、それらを一本の作品に(笑いとともに!)見事につないだ手腕、筆力には改めて感嘆しました。その上長さがジャスト120分!というのも神がかり的。やっぱすごいやこの人!■三上市朗さん。東京在住ということもあり、この方の本読み・立ち稽古的なものには今回初めて同席させていただきました。圧倒されました。ううううまい!台本をパッと見たときの把握力が凄いのだと思います。しかも繰り返すたびに違う引き出しから演技が出てくる。これがプロの役者っちゅうもんかー!なんて。「革部」部員として人生2つ目の作品だという名刺入れを、僕の誕生日プレゼントとして頂きました。ありがとうございます、使ってます!■川下大洋さん。一人で平均年齢をだいぶ上げている、などと自分を棚に上げ失礼なことばかり云ってごめんなさい。しかし大田王リーダーとしてこの方の情熱がなければ、この公演は成り立たなかったと思います。ただただ感謝です。次の『大田王』公演は大洋さんの還暦の時か、という話がありましたが、実はその前に艦長(僕)の還暦・引退があるのです。その時には何としても是非!それまでに、今回の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』に続いて、どんな映画のオマージュにするか、考えてといてくださいね!■・・・というわけで、ご覧になってない方にはわかりにくい部分があったかもしれません。申し訳ありません。とりあえず、舞台の映像はTV放映にも耐えられるクオリティで記録してあります。いつの日か、今回観劇していただけなかった方にも何らかの形でご披露できれば、と思っています■では、過去に思いを馳せるお話はそろそろ終わりにします。お客様、スタッフ、キャストのみなさん、本当にありがとうございました!(艦長)

【チラシ折り込み情報】OFFICE SHIKA『山犬』

来週末8月21日(木)〜24日(日)に上演されますOFFICE SHIKA『山犬』
チラシ折り込みのお知らせです!

8月19日(火) 18:00〜 1100部
ABCホールロビーにて

※1種類につき1名要員
※後ばさみはございません

参加ご希望の方は上記開始時間までに直接ABCホール入口までお越しくださいませ。

明日初日!

零式l.jpgブルーシャトルプロデュース『零式』、今日小屋入り、明日初日を迎えます■『ゼロ』、『ゼロ・ファイター』、『八月のオリオン』に続いて、ゼロ・シリーズもはや4作目、なのかな。今回は終戦の日、8月15日を含む日程で登場です■さて、今や日本でいちばん本が売れる作家として有名な、『永遠の0』の作者・百田尚樹さん。十数年前までは僕も仕事でご一緒していたのですが、最近ある取材でこんなことを話されていました。自分は無論戦後生まれだけれど、幼い頃、町には傷痍軍人が溢れ、建物に銃弾の跡が残り、親たちの世代が集まれば必ず戦争の思い出話になった・・・。僕も百田さんとは同世代なので全く同じ体験をしています。今年で日本は終戦後69年を迎えるわけですが、今や太平洋戦争を自らの体験として記憶している人は既に70代半ばより上の人たちだけ、どんどん少なくなっています。少なくとも社会の中枢を担っている人たちはほぼ全員戦後世代になっているんですね、うーむ■もうひとつ、『戦争と時間』という問題で僕がいつもすごいなあと感じるのは、ライト兄弟が初めて飛行に成功したのが1903年。それからわずか10年と少し、1914年に始まった第一次世界大戦の時には、飛行機は既に立派に実用的な兵器だったという事実です。勝利と繁栄のために、誕生したばかりの道具を瞬く間に高度に進化させてしまった人間の欲望の強さ!驚くしかありません・・・■視点を変えれば、『自由に空を飛ぶ』という人類の太古からの夢は、実現するや否や、『空を飛んで"敵"の頭上から爆弾を落とす』という悲しい行為にすり替えられてしまったのです。ああ■しかしそれにしても、零式艦上戦闘機は美しい。本物はもちろん見たことがありませんが、子供の頃はよく僕もプラモデルを作りました。零戦の設計者・堀越二郎を描いた宮崎駿監督の映画『風立ちぬ』にもそんな思いが込められていると感じましたが、戦争のための機械は、それが美しければ美しいほど、戦争の悲しみを強く訴えかけるような気がするのです■日本が誇る名機零戦に搭乗して明日なき戦いに挑む若者たちを描いた『零式』、いつものように、舞台は完全に裸の状態。俳優の肉体のみで、人を、飛行機を、空中戦を描写します。千秋楽には恒例の『ディレクターズ・カット版』も搭乗、もとい登場、お見逃しなく!(艦長)

ブルーシャトルプロデュース『零式』

8月14日(木)       19:00

   15日(金)       19:00

   16日(土)  13:00  17:00

   17日(日) 12:00 16:00(ディレクターズ・カット)

大田王・3

■『大田王2014ジゴワット』、公演記録ページが公開されました。やー、思い出が蘇りますね。大田王の大好物である"客イジリ"(失礼な表現ですがこういう言葉なのでご容赦ください)のコーナーでは、お客様の肖像権のこともあり、ゲネプロの際に引っ張り出された僕が写っております。役得役得■

校庭撮影風景.JPGさていよいよ各出演メンバーについて■まず、今回スケジュールの都合で映像のみの出演となった木下政治さん。劇団M.O.P.解散後も東京を拠点に、いろんな舞台作品、映像作品で活躍中です。仕事の合間を縫って1日だけ大阪に来ていただき、三上さんと2人で作る静かな演劇(笑)『校庭とヤシ蟹』に出ていただきました。この人でしか絶対出せない味わい、間。素晴らしかった。「缶コーヒーを飲みながら背広姿の男2人がぼそぼそ喋るやつ」は僕が是非再現して欲しかった演目の一つです。撮影当日、台風の接近で天気が不安だったこともあり、急遽屋内で芝居を撮り、背景を合成することになりました。映像担当・垂見Dの技で、レトロなRPGみたいな独特の奇妙な空間が出来上がりました。木下さんの唯一無二の存在感もこれで増幅した感があります■そうそう、もうひとつビジュアル面で特筆しなければならないのは、宣伝美術を担当してくださった粟根まことさんです。 大田王オモテ.jpgご存知、劇団☆新感線の人気俳優。劇団の公演中にもかかわらず、お送りした写真を使って、当方のイメージを1万パーセント体現しためっちゃかっこいいチラシを作ってくださいました。ドク(川下さん)が足を載せている段ボール箱は撮影時その辺にあったのをテキトーに使ったもので、当然CG処理で別の何かに差し替えてもらう前提だったのですが、これをまんま残すセンス!裏面の賑やかな8人ショットの下にこっそり自分も同じポーズで参加しちゃうお茶目さ! 大田王ウラ.jpg眺めているだけでニヤニヤ、何ならウルウルもしてしまう僕です■まだまだcontinued(艦長)

【ブルーシャトル零式の折り込みについて】

あっという間に8月に突入して、酷暑を体感しておりましたが、今は台風の動きが心配です。
劇場に足を運ぶというのは本当に非日常を楽しみにいらしていただくのですが、
たどり着けるか、とか無事帰れるか、が影響して来ますので、どうぞ皆様各劇場へお越しになる際は
お気をつけ下さいませ。

ABCホールプロデュース公演「大田王2014ジゴワット」ですが、ただ今舞台写真を公開出来るように準備中です。間もなくお目見えしますので、ご覧頂けたお客様も、ご都合の合わなかったお客様もどうぞお楽しみに。


さて、8月14日(木)〜17日(日)ABCホールで上演されます
ブルーシャトルプロデュース「零式」ですが、こちらのチラシ折り込みはright eyeさんに一括されます。


演劇制作会社right eye さんのホームページはコチラ→
お電話は 06-6647-8243 になっておりますのでお申し込み、お問い合わせはright eyeさんまでお願い致します。(折り込み有料です。チラシの条件などによって料金が変わりますのでご注意ください)

ブルーシャトルプロデュースの「ゼロ」シリーズ、暑い夏に熱い男たちのお芝居、楽しみです!(乗組員N)

大田王・2

■カレンダーを見れば終わってもう結構な日にちが経ってしまった『大田王2014ジゴワット』■僕は今回の公演をずっと前から楽しみにしていたわけですが、これをちょっと唐突ながら食事に喩えてみますと・・・。調理の過程をずっと厨房で見学し、出来上がった料理を目や舌で存分に味わい、のど越しを楽しんだところ。これからようやく、ゆっくりゆっくり消化していく感じです■今回『大田王』の公演をやることになった発端は、昨年のいつだったか、大王こと後藤ひろひと氏と僕が大阪環状線福島駅裏の焼き鳥屋で飲んだ夜の僕の一言。あとで伝票を見たら二人でビールを17杯だか頼んでいたのでかなり酔っていたわけですが、僕がその勢いで遠慮がちに「大田王やりたいな、やってほしいな・・・」と云ったのです (このあたりのもっと詳しいニュアンスは後藤氏のブログに書かれているので、興味のある方は是非)■前にも書きましたが、『大田王』というユニットでの公演は1997年と1999年の2回、そのプロトタイプともいえる『田王』を入れても3回だけ。前世紀末のはるか昔の話です。個性豊かな30歳そこそこの役者たちが繰り広げる秀逸なコント、あるいはアイデアは抜群ながら敢えてユルユルに仕立てている企画コーナーとかのラッシュに、僕は完全にKOされました。個々の演し物の面白さと同時に、普段は別々の団体で活動しているメンバーたちの独特の連帯感が素敵だったのです。ベタつかず、ライバル心を保ちながら、しかし互いの才能や技量を信頼して、まるで舞台で遊んでいるかのうように見せつつお客様を楽しませる・・・。そんな部分に感銘を受けたのだと思います■『今って、あんな感じないかもなあ・・・』。これには、当時、OMS(扇町ミュージアムスクエア)という関西小劇場界の梁山泊的な空間があったことも大きかったのかもしれません。ABCホールが、そんな存在に少しでも近づけたらいい、僕がずっとそう思っているのも事実です■さて、そんな思いとは別に、僕はこれまでの経験で、現役の芸人さんとか俳優とか劇作家とか演出家とか・・・そんな人たちと話をする時に、その人の『むかし(の作品)』を称賛することがあまりいい空気を生まない場合が多いことを学んできました。つまり、創造を生業とする人たちは基本的に今の自分を見てほしい、褒めるなら今を褒めてほしいものである、と。第一かっこ悪いしね、『昔のアレ、よかったからまたやろう』って云うのは、年寄り臭くて後ろ向きで。更に云い出しにくかった理由をつけ加えるなら、『大田王』は、ちゃんとした演劇作品ではない。その時信頼し合っていた仲間たちが、自分が面白いと思うネタを持ち寄ってまとめ上げたバラエティショウなのです。時代の空気・人間関係が舞台の内容・出来栄えを大きく左右します。『再演』することは無意味かつ不可能で、『同じコンセプトで新しいもの』を作るしかありません。参加メンバーにとっては、手間だけはかかるけど、演劇人としてのキャリアにあまりプラスにならない結果に終わることだって考えられます■しかし、"飲んだ時にした話は全然覚えていない"という噂だった大王は、心優しくもこの夜語った僕の夢を胸に留めていてくれたのです。あとは・・・別のプロジェクトで大王と会っていた当ホール猪瀬Pが全部やってくれました。完璧なキャストの座組みと、彼らの奔放な発想を叶える最高のスタッフの招集■そして、2014年4月1日。まるでウソみたいな日でした。桜咲く堂島川の畔のレトロな写真スタジオに、あの8人がやってきたのです・・・■to be continued(艦長)

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